鮮度一番!山陰の旬の味覚が満載!

新鮮組店内旬の魚介類、山陰名産の素材を活かし 新鮮だからこそ味わえる料理を素に お刺身、寿司、焼き物、揚げ物、煮物、逸品料理、山陰名物料理等幅広く 多数ご用意いたしております。魚は地物、朝採れ鮮魚のみ使用。 ほか地元食材、大山鶏・大山豚・鳥取和牛・大和しじみ・弓ヶ浜白葱などなど 地酒も豊富ですので落ち着いた空間で山陰を満喫できます。新鮮組ならではの 誠を貫くおもてなしで 皆様のご来店をお待ちしております。

宴会プラン

秋の旬華おまかせコース

秋の旬華おまかせコース内容

プラン料金

4,000円(税込)

飲み放題付き

品数も豊富!ボリュームもたっぷりです! 飲み放題100分付きです。

・生ハムとマッシュルームの柚子胡麻サラダ

・お造り地魚5種盛り

・秋鮭とキノコの味噌バターてんこつ焼き

・自家製大山鶏のつくね

・大山鶏と弓ヶ浜白葱の串天(山椒岩塩)

・生麩出し巻の地海苔あんかけ

・焼き鯖と三つ葉の混ぜ御飯(お茶漬け)


※宴会プランを幹事様が予算配分しやすいよう消費税改定後も 変わらず現金払いに限り税込で提供とさせて頂いております。 クレジットご利用は別途、消費税がかかりますのでご理解のほど、よろしくお願い致します。


※アレルギー等での内容の変更もできますのでお気軽にお問い合わせ下さい。


※その日の仕入れの都合により内容の変更をする場合があります。ご理解、ご了承お願いいたします。

秋の旬華味わいコース

プラン料金

5,000円(税込)

飲み放題付き

ちょっと贅沢な冬のコース料理!
飲み放題100分付きです!

・旬の小鉢

・旬菜の豆乳茶碗蒸し(湯葉あんかけ)

・地物しまめいかの共肝陶板包み焼き

・生ハムとマッシュルームの柚子胡麻サラダ

・お造り地魚5点盛り

・秋鮭とキノコの味噌バターてんこつ焼き

・自家製大山鶏のつくね

・大山鶏と弓ヶ浜白葱の串天(山椒岩塩)

・生麩だし巻きの地海苔みぞれあん

・焼き鯖と三つ葉の混ぜ御飯(お茶漬け)

・甘味デザート

※宴会プランを幹事様が予算配分しやすいよう消費税改定後も 変わらず現金払いに限り税込で提供とさせて頂いております。 クレジットご利用は別途、消費税がかかりますのでご理解のほど、よろしくお願い致します。


※アレルギー等での内容の変更もできますのでお気軽にお問い合わせ下さい。


※その日の仕入れの都合により内容の変更をする場合があります。ご理解、ご了承お願いいたします。

秋の山陰満喫コース

プラン料金

お料理6,000円(税込)

飲み放題は別途1,500円(税込)

山陰を満喫できる冬のコース料理!

《一例》

・自家製さつま芋豆富の冷製

・地物本ばい貝の旨煮

・鳥取和牛の焼霜ポン酢

・地物しまめいかの共肝陶板包み焼き

・地物秋鯖と旬菜のしゃぶしゃぶ

・旬のお造り地魚6種盛り

・地魚の煮付け(のどぐろ・あこう・かさご・金目鯛など)

・猛者海老とはたはたの唐揚げ(山椒岩塩)

・地魚の柚庵焼きと地穴子の白焼き

・地海苔のお茶漬け

・甘味デザート

こちらのコース料理は飲み放題はついておりません。

+1500円で100分間飲み放題つけれます。

 

※宴会プランを幹事様が予算配分しやすいよう消費税改定後も 変わらず現金払いに限り税込で提供とさせて頂いております。 クレジットご利用は別途、消費税がかかりますのでご理解のほど、よろしくお願い致します。


※アレルギー等での内容の変更もできますのでお気軽にお問い合わせ下さい。


※その日の仕入れの都合により内容の変更をする場合があります。ご理解、ご了承お願いいたします。

店主おすすめ!今月の逸品

のどぐろ(赤むつ)

山陰では高級魚として扱われ、上品な味わいで、お刺身はもちろん焼いても煮ても美味。 「白身のトロ」などと称されることもある。

高級魚としてグルメ番組などでも採り上げられる傾向にあり、値段が値崩れすることは殆どない 季節を問わず脂が乗っており、日本各地で人気がある。

大型のものは1万円で取引され、水温の変化や餌のプランクトンの増減などの条件に漁獲量が影響されやすい。

自家製「逸品料理」

新鮮組のこだわり

今月の逸品

幻のエビ、猛者海老(モサエビ)・・・別名:どろえび

ぷりぷりとした食感と、 甘エビよりも甘いと誰もがいうほどの強い甘味と濃厚な旨味。 9月から翌年5月、沖合底引き網で水揚げされます。

漁獲量が少なく、ほとんどが地元で消費されます。 また、見た目の鮮度劣化が速く、半日もすれば頭部が黒っぽく変色してしまいます。 その見た目の悪さから、県外への出荷が難しく、なかなか出回ることがなかったため、 存在さえ地元でしか知られず、幻のエビとされています。

自家製「逸品料理」

新鮮組のこだわり